腕時計クイズ 上級編

これが分かればあなたも時計通?
初級編・中級編に続き今回は上級編です。
今までに比べて難関な内容になっていますので時計通のあなたも一筋縄ではいかないかも?
出題はランダム形式です。
選択肢の中に一つだけ正解があります。腕時計知識ランクをチェックしてみましょう。
上級編クイズスタート
#1. ジャガー・ルクルトが開発した「レベルソ」は、ある競技中に起こる風防の破損事故を防ぐために考案されました。紀元前6世紀のペルシャを起源としてヨーロッパに伝播し、イギリスで近代化されたこの競技の名前は何?
#2. 江戸時代に普及した和時計の元になった機械式時計を西洋から持ち込んだ人物は誰?
#3. 機械仕掛けで動く人形のこと、また、そのような機能を盛り込んだ複雑時計のことを何という?
#4. ピエール・クンツの「キュピドン」は動いている秒針の位置で占いが出来ますが、文字盤に書かれている単語の中で「狂おしいほど」という意味を持つ単語はどれ?
#5. ロレックスの人気モデル「デイトナ 116500LN」に搭載されているムーブメントは?
#6. 20mm以上のムーブメントに対するCOSCクロノメーターの試験項目です。間違いはどこ?「5つの姿勢差と3つの温度差で、14日間にわたり精度が検査され、日差-4秒~+6秒以内という基準をパスする必要があります。」
#7. 独立時計師アカデミーに一度も属したことがない時計師は次のうち誰?
#8. ブライトリングでは、ステンレスのベゼルにゴールドのライダータブを使用したモデルのことを何と呼んでいる?
#9. 「K-1」というステージで2度の世界王者に輝いた、格闘界のカリスマ魔裟斗氏がアンバサダーを務めるブランドは、次のうちどれ?
#10. シースルーバックの別名は、次のうちどれ?
結果
おめでとうございます!全問正解です!
新しい問題で腕時計クイズ上級編にチャレンジ!
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