loading
Now Loading...
  • Twitter
  • Facebook
  • Instagram
  • Tumbler

WEBマガジン, 腕時計選びのためのお勧め記事, ミドルクラスのモデル特集, グランドセイコー

グランドセイコー人気モデル10選。40代、50代の一流ビジネスマンにお勧めしたい時計

  • にほんブログ村

ビジネスマンとして脂が乗りにのってる40代・50代が身に着ける腕時計とはどのようなものでしょうか。

ステータスや知名度重視でロレックス
30代から使い始めたオメガ

スイス勢の華やかなブランドは魅力的ですが、日本が誇るグランドセイコーも最適な選択です。

若い方は地味と感じるかもしれません。
しかし、「正しく時間を刻む」という時計本来の機能を極限まで追究しており、国内外での評価は非常に高いものがあります。
当店でも、ロレックス・オメガ・タグホイヤーの次にくるくらいの人気ブランドなのです。

一方で基本フォルムは同じでわかりやすい派手さはないため、どのモデルが良いか悩むという声も聞こえます。

そこでこの記事では、40代・50代の男性がビジネスで使うのにふさわしいグランドセイコーのモデルを10本ご紹介いたします。
東京銀座に店を構える当店GINZA RASINでの人気ランキングをもとに、この年代の方々が使うことを想定した厳選10傑!

タイトなスケジュールで日々を戦う全てのビジネスマンに贈ります!

40代、50代 グランドセイコー

 

 

40代・50代のビジネスマンがグランドセイコーを選ぶべき三つの理由

10傑をご紹介する前に、グランドセイコーのおすすめポイントをご紹介いたします。

 

理由①時計本来の機能性が重視されている

グランドセイコーのラインナップは、ロレックスの「デイトナ」「サブマリーナ」のようなモデルごとの区分けはありません。
基本シリーズは「クォーツ」「メカニカル」「スプリングドライブ」とムーブメントの種類によって区分けされています

そしてこの三つ全てが他の海外ブランドにはないアイデンティティを有しています。

「クォーツを超えたクォーツ」と名高い、世界最高峰の高精度を誇るクォーツ。
精度の良さを示す指針として有名なスイス公式クロノメーター(C.O.S.C)を越える「新GS規格」をクリアしたメカニカル。
そしてゼンマイを駆動力とし、クォーツの高精度と機械式時計の力強さを手にしたスプリングドライブ。

 

「スイスの時計より精度が良い」と世界の人々にイメージしてもらうことが重要なポイントであったため、
スイスのスタンダードを越える基準を設け、それをクリアしてきました。

コンセプトは「最高の普通」そして「実用時計の最高峰」。
時間管理が問われる現代人が、日常で力を遺憾なく発揮できるのがグランドセイコー独自の味わいなのです。

グランドセイコーは部品生産から組み立てに至るまで全て日本国内で行う、日本の「モノづくり」の魂を今なお継承する腕時計です。

打倒スイスを掲げた当時の目標どおり、現在は「国産最高峰の機械式時計」ではなく、「世界のグランドセイコー」として認知されています。

 

理由②40代・50代にマッチしたデザイン性

40代・50代におすすめしたいグランドセイコー

グランドセイコーは派手ではないですが、「高級時計」として完成されたフォルムを持ちます。
実は細部にこだわっていて、優美なラインを駆使して立体感を出したり、ザラツ研磨という歪みのない美しい鏡面仕上げが丁寧に施されていたり・・・正統派の格式を感じさせます。

高級時計に必須の「高級感」は、こういった丁寧な仕事によるものでしょう。

ちなみに視認性を重視しているため文字盤に余計なデザインは入っていませんが、インデックスや針にも同様の造形美が採用されており、上品な印象に一役買っています。

これらのグランドセイコー独自の哲学を、「セイコースタイル」と同社は称します。

 

理由③高いコストパフォーマンス

近年高級時計市場はますますの広がりを見せており、それにつれて人気と価格が釣りあがっている現状があります。ロレックスの平均単価は100万円以上、IWCフランクミュラーも中古品で50万円以上が当たり前です。

グランドセイコーも2017年よりセイコーから独立し高級路線を歩んではいますが、それでも新品で30~40万円台が普通。定価が20万円台のモデルも少なくありません。

このレベルの時計を30万円台で手に入れられるコストパフォーマンスの高さには驚き。

クォーツが最も安価で、メカニカル、そしてスプリングドライブと続きます。

また、グランドセイコーは品質が大変良く持ちがいいため、より価格を抑えられる中古を選ぶことも手です。

 

 

40代、50代の一流ビジネスマンに似合うグランドセイコー10傑

クォーツ SBGX061

グランドセイコー クォーツ

 

材質:ステンレススティール
ケースサイズ:37mm
文字盤:黒
ムーブメント:クォーツ式9F62
防水性:日常生活用強化防水(10気圧)
機能:3針、3時位置に日付表示

「これぞグランドセイコー!」といった印象を持つ、スタンダードな一本。当店でも売れ筋ナンバーワンとなります。

搭載される9Fキャリバーは、グランドセイコーが「腕時計の本質を問い続けた」ゆえに生まれたと言います。
そのため、冒頭でも述べたように精度が通常のクォーツとはケタ違い。
なんと、年に±10秒ほどしか時間がずれないのです。

ちなみに一般的なクォーツですと、「月」に±15秒の誤差が生じると言われています。

また、「緩急スイッチ」によって、簡単に遅れと進みを調整できることができます。

グランドセイコー クォーツ

出典:https://www.grand-seiko.com/jp-ja/

そのため、グランドセイコーのクォーツを持っている40代・50代というのは、機能性を重視する渋さを感じさせます。
また、ビジネスマンとして、時間をしっかり管理する責任感を持つことにもなりますね。

2017年にロゴが一新された新クォーツ、スペックは変わらないものの、よりすっきりと、ビジネス向けの印象となりました。

2017年新作 グランドセイコー

SBGX261

よりシンプル好みの方や、これから新品を買おうという方はこちらのモデルとなります。

 

関連記事

グランドセイコー 9Fクォーツが優れている理由

 

クォーツ マスターショップ限定 SBGX085

グランドセイコー クォーツ

 

材質:ステンレススティール
ケースサイズ:38mm
文字盤:シルバー
ムーブメント:クォーツ式9F62
防水性:日常生活用強化防水(10気圧)
機能:3針、3時位置に日付表示

先程ご紹介したSBGX061と同様、超高精度の9Fクォーツを搭載したモデルです。

外装面で、まずスタイリッシュなシルバー文字盤が目を惹きませんか?
インデックスや針は一切の無駄を削ぎ落したシンプルさを持ちながらも立体感ある造形で、高級感を醸し出します。

リューズガードが付いているので、リューズの故障や衝撃により強い仕様となっており、外回りの多いビジネスマンや体をガンガン動かす方にもってこい。

38mmサイズと昨今のデカ厚などと比べると決してボリューミーではありませんが、華やかな文字盤と丁寧に仕上げがなされたステンレス製のボディがスーツの袖口から存在感を発揮します。

 

クロノグラフ マスターショップ限定 SBGC003

グランドセイコー クロノグラフ

 

材質:ステンレススティール
ケースサイズ:43.5mm
文字盤:黒
ムーブメント:スプリングドライブ式9R86、パワーリザーブ約72時間
防水性:日常生活用強化防水(10気圧)
機能:2針、3時位置に日付窓、9時位置にスモールセコンド、クロノグラフ、GMT、パワーリザーブ表示

グランドセイコー初となるクロノグラフモデル。さらに、GMT機能も搭載されています。
クロノグラフとGMTの他、日付、パワーリザーブなど多機能を備えていながら、インダイアルやインジケーターが整然と並んでおり、かっこよさグランドセイコーらしさを両立しています。

これなら40代・50代のビジネスマンで、「クロノグラフが欲しいけどスーツに合わせるのはちょっと・・・」とためらっていた方もすんなり受け入れられるのではないでしょうか。

搭載するムーブメントはスプリングドライブ。
スプリングドライブとは、駆動力はゼンマイでありながら、精度を司るパーツに水晶振動子―クォーツ―を採用した画期的なシステム。
これはグランドセイコー独自にして未だ他の追随を許さないほど革新的なもので、グランドセイコーを買うならスプリングドライブ!といった方もいるほど。

グランドセイコー スプリングドライブ

このムーブメントの魅力は、クォーツの高精度と機械式時計が持つ味わい深さを見事融合させたこと。

グランドセイコーにしては大きめサイズで、マスターショップ限定モデルということもありやや高価格帯です。

 

GSセルフデーター 限定1200本 SBGV009

グランドセイコー GSセルフデーター

 

材質:ステンレススティール
ケースサイズ:37.2mm
文字盤:シルバー
ムーブメント:クォーツ式9F82
防水性:日常生活用強化防水(10気圧)
機能:3針、3時位置に日付表示

 

40代、50代ともなると人と違った「こだわり」を持ちたくなる・・・そんなお年頃だと思います。
そこでおすすめしたいのが、こちらの限定モデル。

こちらは、1964年に発売され一世を風靡した「GSセルフデーター」のデザインを復刻させたもの。
グランドセイコーの第二世代だったため、グランドセイコーセカンドとも呼ばれていました。

今でこそ世界が知ることとなった実用時計の最高峰というグランドセイコーの理念。その礎とも言えるシリーズで、ただ精度や性能が高いだけでなく、一生涯愛用できる高級時計を目指して製造されたと言います。

ちなみにセルフデーターとは、「日付表示機能」を指すセイコー独自の呼称。
ファーストモデルに日付窓はありませんでした。

GSセルフデーター

↑1964年当時のGSセルフデーター(出典:https://www.seiko-watch.co.jp/)

オリジナルは手巻き式でしたが、こちらはより使いやすいクォーツモデル。
また、プラスティック風防もサファイアクリスタルへと、より現代の実用時計へと進化していっています。

最近「復刻腕時計」が時計界で流行っていますが、当時の情緒ある時計を現代技術で楽しめるのが嬉しいですよね。

一方でオリジナルのコンサバティブな印象はそのまま。

1200本限定のため、欲しい時にパッと時計専門店で探すことは難しいかもしれません。
しかし中古品でしたらある程度の流通量があり、価格も抑えられますので、見つけた時が買い時です!

 

スプリングドライブ ダイバーズ 200m マスターショップ限定 SBGA029

グランドセイコー sbga029

 

材質:ステンレススティール
ケースサイズ:44.2mm
文字盤:ブラック
ムーブメント:スプリングドライブ式9R65、パワーリザーブ約72時間
防水性:200m
機能:3針、3時位置に日付表示、パワーリザーブ表示

40代・50代となると、ロレックスのサブマリーナやオメガのシーマスターを持っている、または若いころ欲しかった、という方もいらっしゃるのではありませんか?

そんなスイス勢のダイバーズウォッチに負けないと近年評判なのがグランドセイコー ダイバーズ。
グランドセイコーとしては異色となりますが、非常に人気の高いモデルです。

逆回転防止ベゼルや夜光、ワンプッシュアジャスターなどを備えながらも、ザラツ研磨が施されたケースや独特の光沢があるベゼルなどで、グランドセイコーらしい質感は健在。

厚みも14mmほどと、通常のダイバーズウォッチに比べればそこまでのボリュームはありません。

ちなみに2017年にロゴが一新されたダイバーズも変わらず人気があります。

SBGA041

SBGA229

ダイバーズウォッチの重量が気になる方はブライトチタン製もラインナップされていますので、一度腕に着けてみるといいですね。

関連記事

グランドセイコーのダイバーズウォッチを評価してみました

 

初代グランドセイコー リミテッドコレクション SBGW253

グランドセイコー sbgw253

 

材質:ステンレススティール
ケースサイズ:38mm
文字盤:シルバー
ムーブメント:手巻き式メカニカル9S64、パワーリザーブ約72時間
防水性:日常生活用防水(3気圧)
機能:3針

こちらは、グランドセイコーの上品なドレスウォッチ。
しかもセイコーから独立し、新たな「グランドセイコー元年」とも言える2017年に発表された、スペシャルエディションです。

その門出にふさわしく、1960年グランドセイコー創世当時のファーストモデルを復刻したもの。
ちなみにこの初代グランドセイコーを簡単に解説すると、国産時計を世界と渡り合えるようにするため、同社が持つ当時の技術と粋を集めて製造された銘品。

高精度・視認性等の実用性、そして耐久性を何よりも重視した、現在のグランドセイコーのまさに元祖でした。

このストーリーは時計ファンにはたまりませんが、もちろん時計そのものの魅力も随一。

上品で古き良きアンティークを思わせるようなデザインは、丸みをもったサファイアクリスタル風防と文字盤により形成されます。

リューズのSマークや独特なデザインの尾錠、裏蓋のライオンマークもしっかり復元。針やインデックスの形もばっちりですね。

こちらのステンレスティールモデルが1960本生産されたほか、18Kイエローゴールドモデルが353本、プラチナモデルが136本限定で同時にラインナップされました。

初代グランドセイコー 

出典:https://www.grand-seiko.jp/thefirstgrandseiko/detail01/

 

40代・50代のビジネスマンともなると、ちょっとしたパーティーやここぞというビジネスシーンでドレスウォッチが必要となってくるため、一本はお持ちになることをおすすめします。

その選択肢にこちらの初代グランドセイコー復刻モデルは最適。
さりげなくおしゃれで上品なだけに留まらず、このモデルを選ぶ男はどこかこだわりを感じます。

関連記事

限定復刻!2017年新作 初代グランドセイコー

 

スプリングドライブ SBGA025

SBGA025

 

材質:ステンレススティール
ケースサイズ:39.4mm
文字盤:シルバー
ムーブメント:スプリングドライブ式9R65、パワーリザーブ約72時間
防水性:日常生活用強化防水(10気圧)
機能:3針、3時位置に日付窓、パワーリザーブ表示

しっかりしたリューズガードやラグは多面カット・ザラツ研磨があしらわれており、光の角度によって様々な表情を見せます。
中価格帯ではあるものの、その様はさながら「ラグジュアリースポーツウォッチ」。

そんなケースデザインに加えて立体的な型打ちがあしらわれた文字盤は、光によって視認性を邪魔されないばかりか、この時計に唯一無二の表情を与えています。

そう、こちらのモデルの魅力は、なんといっても独創性。
もちろん他のグランドセイコー製品同様、パッと見たわかりやすい派手さがあるわけではありません。

しかし、さりげなく散りばめられた個性が、おしゃれさ、上品さなど高級時計に求められる要素を補っているのです。

グランドセイコー 裏蓋

こういったさりげなさは、40代・50代のビジネスマンにうってつけではありませんか?
取引先や顧客の前で、これ見よがしにギラギラした金無垢・ダイヤモンドモデルを身に着けることは避けたいですよね。

ビジネスシーンでも使えて、スーツにマッチして、でもおしゃれさも押さえておく。
そんな時計ができる男の必須アイテムと言えるでしょう。

 

スプリングドライブ マスターショップ限定 SBGA041

SBGA041

 

材質:ブライトチタン
ケースサイズ:41mm
文字盤:黒
ムーブメント:スプリングドライブ式9R6、パワーリザーブ約72時間
防水性:日常生活用強化防水(10気圧)
機能:3針、3時位置に日付窓、パワーリザーブ表示

画像だけ見るといかにも!なグランドセイコーと感じる方もいるでしょう。

しかし、こちらのスプリングドライブモデルは、重量わずか100g。
ステンレススティールに比べて約30%軽量となる、ブライトチタンを採用しているためです。

腕時計を着けていると、やはりどうしてもその重みは負荷をかけるもの。
そんな悩みを解消してくれるモデルです。

また、衝撃や傷に強く耐蝕性にも優れているため、経年や日常での傷・故障に対してストレスが少ないという利点があります。

外装は不変にして普遍、飽きのこない「グランドセイコーデザイン」でありながら、より現代にバリバリ働くビジネスマンを応援してくれる仕様となりました。

 

メカニカルハイビート36000 マスターショップ限定 SBGH005

SBGH005

 

材質:ステンレススティール
ケースサイズ:40mm
文字盤:黒
ムーブメント:メカニカル式9S85、パワーリザーブ約55時間
防水性:日常生活用強化防水(10気圧)
機能:3針、3時位置に日付窓

グランドセイコーの三大コレクション、クォーツ・スプリングドライブと続いてメカニカルを忘れてはいけません。

メカニカルは、昔ながらの機械式時計。
しかし、今年で20周年を迎えるグランドセイコーのメカニカル9Sキャリバーは、これまでにない超高精度・高性能ということで名高い傑作機なのです。

精度の秘訣は毎時36,000を誇る、時計界きってのハイビート。

ハイビートだとパーツの摩耗や耐久性が低くなるというリスクが出てきますが、グランドセイコーは最先端技術や最先端素材を駆使し、そのリスクをも克服。
それが、高精度かつ高性能と言われる所以なのです。

SBGH005

こんなにも奇抜で独創的で、革新的なムーブメントを包むのはお馴染みのグランドセイコーデザイン。

ともすれば「もっと凄みをアピールしなきゃ!!」と思うかもしれませんが、そんな質実剛健さがグランドセイコーの最大のウリ。
また、シーンや年代を選ばないシンプルさは、60歳、70歳になっても変わらず愛用できることを意味するのです。

よく「一生もの」の時計に、パテックフィリップオーデマピゲの高貴なモデルが挙げられます。
しかし、さりげなく一生涯を共にしてくれる時計は、こんなシンプルさも必要ではないでしょうか。

 

ヒストリカルコレクション 100周年記念 限定1200本 44GS SBGR081

SBGR081

 

材質:ステンレススティール
ケースサイズ:40mm
文字盤:シルバー
ムーブメント:メカニカル式9S65、パワーリザーブ約72時間
防水性:日常生活用強化防水(10気圧)
機能:3針、3時位置に日付窓

最後にご紹介するのは、9Sメカニカルから、1967年登場の永遠の名作・44GSの復刻モデルです!

44GSは、当時セイコー100周年を祝して発売された限定モデル。
現在の「セイコースタイル」―セイコー独自の高級時計のデザイン、価値観―を開花させることにもなった一本です。

こちらのSBGR081は、ただの復刻ではなく、現代風に解釈し生み出されました。

オリジナルより大きめで、メタルブレスレットが精悍な印象。
当時にはなかった裏スケルトンから、自慢の9Sキャリバーを鑑賞できることも嬉しいですね。

44GS

↑1967年当時の44GS(出典:https://www.seiko-watch.co.jp/)

もう一点特筆すべきはベゼル。
M6仕上げというかつて44GSの時代に行われていた仕上げを復活させています。
M6仕上げとは錫(すず)を使ったザラツ研磨のことで、輝きはもちろん、厚みを感じさせないスタイリッシュさが魅力。

太めラグやメタルブレスレットのスポーティーテイストとは裏腹にかなり上品な見た目ですので、ビジネススーツにさりげなく身に着けてできる男を演出しましょう!

 

まとめ

グランドセイコーの時計を10本ご紹介いたしましたが、一見すると違いがわからないように見えるデザインも、それぞれに個性が垣間見えていますよね。
むしろ、内蔵されたムーブメントや品質を鑑みれば、唯一無二の独創性があると言っていいでしょう。

また、40代・50代のビジネスマンは、部下や上司・取引先や顧客など全方面に気遣いを求められる年代。
それなりのステータスがあって、高級感もあって、でも目上の方に嫌みのないデザイン性・・・

そういったサラリーマンにありがちな悩みを全て克服してくれるのがグランドセイコー。
かゆいところに手が届く、まさに日本企業ならではです。

 

グランドセイコー 商品一覧

関連記事

地味?質実剛健?グランドセイコーの世界を語る

グランドセイコーの一般モデルとマスターショップ限定モデルって何が違うの?

エリートビジネスマン必見!スーツに似合う高級腕時計21選

40代男性にお勧めしたい高級腕時計6選

50代以上の男性にお勧めしたい高級腕時計7選

 

  • にほんブログ村
 
RASINオンラインサイトへ RASIN買取サイトへ SIHH2019 バーゼルワールド2018速報
 

WEBマガジン新着商品




WEBマガジンのブログ一覧


SIHH2019
バーゼルワールド2018
販売サイトへ
買取サイトへ

お勧めアイコン
人気記事ランキング



お勧めアイコン
おすすめ記事

ページトップへ